改造系のネタ。ロックマン2の解析資料、IPSファイル等
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2010年10月18日(月) 01:03
v.002時点で突貫でくみ上げたクラッシュボムもそれなりに真面目に組みなおし。
とは言え大した事はしてませんけどね。

コメントレス

>yamaさん
自分もまだまだなんで出来れば良いなぁっていうのが一番大きいんですけどね。

例えばオブジェクトの加速とかいうのがあると思うんですけど、
複数のオブジェクトで使いたい場合があるじゃないですか。
それぞれのオブジェクトでいちいち加速のルーチンを組むのは面倒だし容量も食うので、
メモリAとBとの値を引数として
「AとBの値を加速度とし、現在の速度を吐き出す」
みたいなサブルーチンが作れますよね。
例えば内部で使われてるものだとA9 xx 85 08 A9 yy 85 09 20 zz ww みたいな類の。
サブルーチン中では$08と$09を読み込んで処理をするので、
事前に値をこれらに代入してからサブルーチンを呼べば、
それぞれの速度で加速度計算をしてくれるってことですね。

これがロックマンとの相対座標からの加速度算出〜とかになってくると、
サブルーチン作る価値もさらに上がるんじゃないかなぁと。

相対座標からって程でもないですけど、

A9 XX 85 08 A9 YY 85 09 20 10 BE 20 65 BE
XXYYを加速度とし、ロックマンとオブジェクトとの相対位置でX,Y速度変更
(左上か、上か、右上か…程度)

こんなんは一応実装してたりします。

再開後に実装した奴なんでv0.02には無いですけどね。
この内部で単純加速、減速処理も行っているので、
単純加減速させたいときはこの内部処理一部分をサブルーチンとして呼び出すと普通に使えます。

もう既にこういう事やってるなら申し訳ないですけどね。
所詮プログラミングの基礎の部分を使ってるだけですし…。

大きい処理をパーツ単位にしていって組めれば楽だよなぁ、
というのが個人的な考えでした。
実際やれてるかって言われると、うーんって感じなんですけどw
いずれは出来るようになればいいかなーと。
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